.岡田温司さんと堀江敏幸さんのトークイベントが吉祥寺・OLD/NEW SELECT BOOKSHOP百年で開催されます。
OLD/NEW SELECT BOOKSHOP百年のHPより
20世紀イタリア美術史において最も重要視される画家のひとりであるジョルジョ・モランディ(1890-1964)。
ボローニャの自宅のアトリエで壜や壺を描き続け「孤高の芸術家」と呼ばれた生涯。
なぜ人はモランディの絵に惹きつけられるのか、彼は壜や壷に何を見ていたのか、そしてどういう人物だったのか、「眼に見えるものほど抽象的なものはない」という言葉に象徴され、「絵画によって瞑想する」モランディの絵が今もたらすものとは。
未だ謎が多いモランディを、日本におけるモランディ研究の第一人者である岡田温司さんと、モランディ愛好家である堀江敏幸さんが語ります。
また幻の展覧会で伝えたかった、モランディと同時代の作家たち、その後今に至るまで影響を受けた作家たちとの関係をあぶり出しながら、時代を遡り新しいモランディ像を探って行きます。
2011年12月17日(土) 14:00〜16:00(サイン会あり)
参加費:1000円 ※当店で対象書籍ご購入の方は100円引き
定員:50名
OLD/NEW SELECT BOOKSHOP百年のHPより
20世紀イタリア美術史において最も重要視される画家のひとりであるジョルジョ・モランディ(1890-1964)。
ボローニャの自宅のアトリエで壜や壺を描き続け「孤高の芸術家」と呼ばれた生涯。
なぜ人はモランディの絵に惹きつけられるのか、彼は壜や壷に何を見ていたのか、そしてどういう人物だったのか、「眼に見えるものほど抽象的なものはない」という言葉に象徴され、「絵画によって瞑想する」モランディの絵が今もたらすものとは。
未だ謎が多いモランディを、日本におけるモランディ研究の第一人者である岡田温司さんと、モランディ愛好家である堀江敏幸さんが語ります。
また幻の展覧会で伝えたかった、モランディと同時代の作家たち、その後今に至るまで影響を受けた作家たちとの関係をあぶり出しながら、時代を遡り新しいモランディ像を探って行きます。
2011年12月17日(土) 14:00〜16:00(サイン会あり)
参加費:1000円 ※当店で対象書籍ご購入の方は100円引き
定員:50名










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