ある時は原稿の督促、ある時は遅筆の謝罪。同じクライアントの二つの媒体、一方はタカビーの編集者、他方は腰の低いライター。完全に分裂している毎日です。いくらでも待ってあげるからね、と言える編集者、デルハヤで次々と書き上げるライター、に僕はなりたい。