『談』のインタビュー、対談依頼と『TASC Monthly』の原稿依頼。まず、T・Sさんからすぐ快諾の返事がきた。やはり、最近の関心事とのこと。対談お相手のJ・Mさんの承諾と日程調整。これでひとつクリア。H・K先生とは、夕方研究室で奇跡的に電話で話ができた。ちゃんと覚えていてくれて、簡単に企画をいうと、ダマシオは、内分泌系と脳機能の関係から情動機能に迫っているが、もうひとつ別の回路があって、認知機能などを考慮すると、むしろそっちが重要だと、即、企画の話に。やはり、K先生はただものではありません。二つ返事でOKしてくれたが、K・Tさんの方が忙しいので、まず彼のスケジュールを押さえるべきというアドバイス。こっちもひと安心。さい先がいい。『TASC Monthly』は、メールにてお願いしておいたのでお昼過ぎに確認でM・S先生にtel。研究室でつかまる。二つ返事で快諾。前回お願いした原稿が好評だったと伝える。面白いといってくれるのはとてもうれしいことです、と笑顔が思い浮かぶような言葉がかえってきた。きっとまた面白い原稿がくるにちがいない。楽しみだ。ところで、なんでイニシャルかって? やっぱり決まってからでないとねぇ。